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2008年05月30日

四国第二番極楽寺の阿弥陀如来の御影のぬりえ、イラスト

阿弥陀如来四国第二番極楽寺の阿弥陀如来の御影の塗り絵。
一番から二番は、近い、歩いて数分である。1日目、午後に徳島に着いた方は、ここに宿坊があるので泊まられる。
お遍路さん初心者向けなのだろうもてなしである、食事が違うのであろう2コースの宿泊料金である。
この寺の庭はとても綺麗であり、弘法大師お手植えの 長命杉がデーンとソビエル寺である。
この二番の阿弥陀如来の塗り絵の下絵。
四国八十八ヵ寺のご本尊の御影(おみえ)の塗り絵。
写仏の塗り絵。
大人の塗り絵。

posted by クレヨン則さん at 21:17| 四国八十八ヶ所の御影(おみえ)のぬりえ

2008年05月28日

四国第四十五番岩屋寺の不動明王の御影のぬりえー四国八十八ヶ所の御影の塗り絵

四国第四十五番岩屋寺の不動明王四国第四十五番岩屋寺の不動明王の御影のイラスト。
四国八十八ヶ寺の中で一番お不動さまと一緒になれる山である。
四十四番大宝寺から歩き山を登り下りして、三十六童子、奥の院の赤い不動明王をお参りしながら下って古びた仁王門に達する。
 車で来た人には、裏口に見える。
ここの本来の御影は、この岩屋のお山である。神も仏も一体である、この山岳信仰的な所が、私と一致する。地球自体が神であり仏であり、私たち人間も動植物も山も渕も全て地球の一部であり、神さま仏さまである。それに気づくことの出来るのが人間である、そう私は考える。ーー硬くなりましたー。
この四国第四十五番岩屋寺の不動明王の御影の下絵。
写仏の塗り絵。
四国八十八ヶ所の御影の塗り絵。
ーーーーー思い出ーーー
この寺には、27周まわりましたが、瀬戸内寂聴さんが、本堂をスケッチしている時に来られて、私たち参拝者の前で付き人さんとお参りされたことです。
 瀬戸内寂聴さんの般若心経等のお経を聴けてよかった。この小山の前であることも素晴らしく、強くも無く声がとおり、優しくも無く迫ってきた。善通寺の法要の時のお経とは世界が違った。

posted by クレヨン則さん at 00:08| 四国八十八ヶ所の御影(おみえ)のぬりえ

2008年05月27日

第八番熊谷寺の千手観音菩薩の御影のイラストー四国八十八ヵ寺のご本尊の御影の塗り絵

御影のイラスト第八番熊谷寺の千手観音菩薩の御影のイラスト。
 千手観音菩薩のカラー、色つき画は、見たこと無いので曼荼羅塗ったこと有りますので少しは引きずられているでしょう。
持物は、全く雰囲気で塗ってます。
 仁王門から本堂まで遠い、車道を歩き本堂近くで階段を登ると着く。好きな寺である、言い換えて、本堂に向かいたい寺である。
40の手が25の世界を救う千手観音さま、人々に好まれていて西国、観音霊場にご本尊をしていることが多いです。
ビジュアルが人をよぶ。これも煩悩、でもいいね〜。
 この千手観音菩薩立像の塗り絵の下絵。 

2008年05月23日

四国八十八ヶ所巡礼の女性のお遍路衣装姿の壁紙ー四国八十八ヵ寺のご本尊の御影(おみえ)の塗り絵

女性歩き遍路女お遍路衣装姿、白衣の女性へんろさんのぬりえ。
7つ道具を持った女遍路さんです。
金剛杖、さんや袋(納経帳、巡拝地図、など)、輪袈裟、数珠、巡拝パック(納め札、せんこう、ロウソク、ライターなど)、鈴など。
この女性へんろさんのぬりえの下絵。白衣なので塗るところ少ないですが、、。
四国八十八ヵ寺のご本尊の御影(おみえ)の塗り絵。
ーーーーひとことーーーー
ポケットの有る白衣を買いましょう。出来るだけ大きいもの。
数珠は、手に持って歩きません、持って歩いて幾つも忘れて来ました。使う時に、ポケットから出すのが良かったです。
さんや袋ですと、遍路道沿いの番外など手を合わしたく成る所多く。直ぐ対応できずに数珠使いませんでした。
 数珠は、自分も守るし、供養もします、使った方が良いです。
ーーーお付き合いで、興味ないけれどと言う人にーーー
バスでお付き合いで行かれる方に、用意するもの一つあります。
納め札です。100円〜200円、一国打ちなら何人かで分けましょう。普通、金剛杖が、真っ先に用意するものです。
 初老の方が透明の金剛杖持っていますと云われました、カッコイィー(言葉だけでない感じでした)。初心者もそのように言い張りましょう。
posted by クレヨン則さん at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 四国八十八ヶ所に関わる塗り絵

2008年05月21日

四国第八十八番、結願所大窪寺の御影のぬりえ、イラスト

大窪寺の御影のイラスト四国第八十八番、結願所大窪寺の御影も薬師如来です。
手に薬草を持っている様です。
普通、薬壷をもっていますので珍しいです。
真言宗のご本尊は、薬師如来、大日如来が多いですね。
全国的には、庶民の味方の菩薩様がご本尊として多いです。
この大窪寺の御影の塗り絵の下絵。
四国八十八ヵ寺のご本尊の御影(おみえ)の塗り絵。
ーーーーひとことーーー
一番から八十八番まで周ると大窪寺で結願証(1000円)をいただけます。そして、1−88まで大師と共にお参りさせ頂だいた事のお礼参りとして、高野山へ向かいます。
南無大師遍照金剛が、大師と一緒と云うことです。
 短縮版として1日で一番、八十八番、高野山もあります。
いろいろな周り方あっても良いですね。
ーーーとらわれない心、かたよらない心、こだわらない心が大師の心です。−−−

2008年05月20日

四国八十八ヶ所の第一番霊山寺の御影の塗り絵、薬師如来のイラスト

第一番霊山寺の御影の下絵四国八十八ヶ所の第一番霊山寺の御影ーー薬師如来。
真言宗に多い御薬師様が御姿です。
頭上の塔が四重に見えましたので五重の塔にしました。
地上のここには、多宝塔(二重の塔)です。
このクレヨン則さんのクレヨン塗りの四国第一番霊山寺、薬師如来の下絵。
四国八十八ヶ寺のご本尊の御影の塗り絵。
ーーー ひとり言ーーー
四国八十八ヶ所をここから始める人が、圧倒的に多い。
阿波の一国打ちも多い。
四国の良いところは、人が良い。
四国の自然や建物、遍路道自体には、近代化されてしまった。
他人を助けて、親切にして、当たり前であり、それを積むことが徳積、幸せなことであるという一面が残っている。
ーーお接待(善行)をさせて頂くとおばあちゃんが良く言う。−−。
お接待をして頂いた納め札を私にいっぱい見せて、お寺に持って行かなければね〜、幸せな笑顔である。つぎの世に、この笑顔を持って行くだろう。